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Django

Django で作成したwebサイトをEC2 で公開する $ python manage.py runserver 0:8000 デフォルトではローカルホストにしかポートがバインドされないので、明示的に"0:PORT" とポート番号をオプション指定する必要がある。 http://serverfault.com/questions/430848/amazon-ec2-not-able-to-open-web-application-even-if-port-it-opened Python Django 入門 http://qiita.com/kaki_k/items/511611cadac1d0c69c54 仮想環境上で作業したいときは、 workon env して実行。 ログアウトしてもプロセス実行を継続したい場合は、 $ nohup python manage.py runserver 0:8000 http://qiita.com/QUANON/items/a21d6c1fcdaf009cadb4 実行方法 workon python2.7; python manage.py runserver 0:8000;

ざっくり MySQL 入門(1)

エクセルシートでいうと、 シートにあたるのが table、各列を field、各行(各要素)を record と呼ぶ。 以下実行したコマンド履歴。 create database blog_app; show databases; use mysql; use test; grant all on blog_app.* to dbuser@localhost identified by "password"; use blog_app; create table users( id int, name varchar(255), email varchar(255), password char(32) ); show tables; drop table users; show tables; use blog_app; create table users( id int not null auto_increment primary key, email varchar(255) unique, score double, sex enum('male','female') default 'male', created datetime ); show tables; desc users; drop table users; create table users( id int not null auto_increment primary key, email varchar(255) unique, score double, sex enum('male','female') default 'male', created datetime ); desc users; insert into users (email, score, created) values ('hoge@google.com', '22.2', '2012-11-11 11:11:11') ;    insert into users (email, score, creat...

Vagrant + Ansible で高速開発環境構築

サーバー構築するのに手順書見ながらいちいち apache いれて、mysqlいれて〜。。。 みたいな手作業が面倒だったので、プロビジョニングツールの勉強した。 Chef が流行ってるっぽいけど、  - 何でもできる分学習コスト高い。(そこまで難しいことする予定がない)  - Ruby 覚えるの面倒 ということで却下。 YAMLだけ知ってれば簡単に使える Ansible を採用。 ホストOSはMac。 その上で Virtualbox + Vagrant を使ってゲストOSとして CentOS を起動。 Mac 上から CentOS に Ansible 使ってツールをインストールします。 ============================================= まず、vagrant ssh でなくて普通の ssh でゲストOSに接続できるように、 sshのコンフィグファイルに設定を追記。 $ vagrant ssh-config --host 192.168.33.10 >> ~/.ssh/config http://qiita.com/y_arakawa/items/7bb292c999873032e6a4 $ ssh vagrant@192.168.33.10 で入れればOK。 Ansible を使ってソフトウェアをインストールする手順はここを参照。 http://liginc.co.jp/web/programming/server/129004 あとは先人が作ってくれた playbook をテキトーに clone すれば良いかな。 よさ気なリポジトリをリンク。 https://github.com/ansible/ansible-examples/tree/master/lamp_simple

【まとめ】 広告コピーってこう書くんだ!読本

新潮文庫「Yonda?」、東京ガス「ガス・パッ・チョ!」、「日テレ営業中」などの名コピーを生み出した、論理派コピーライター谷山雅計さん。 【ガスパッチョ】コピーライター谷山雅計が書いたキャッチコピー集【日本の女性は美しい】 彼が20年以上実践してきた「発想体質」になるための31のトレーニング法について、 「広告コピーってこう書くんだ!読本」という本にまとまっていたので、 その感想をまとめておきます。 広告業界にいる人や広告業界で働きたい学生向けに書かれてるかもですが、 内容は、誰にとっても学びになり、かつ分かりやすいことばで構成されているのでカナリおすすめ。 私自身、広告業界とは縁もゆかりも無いですが、 刺さったポイントについて以下にまとめておきます。 「なんかいいよね禁止」 受け手と作り手の違い。 受け手は一生「なんかいいよね」「なんかステキよね」と言い続けます。 作り手は「なぜいいのか」「これこれこうだからじゃないか」と考え続けます。 広告の世界でいい仕事をしている人は、「なぜ」を考えている人。 広告の世界に限らず、例えばシステム開発の仕事でも、 普段から「なぜシステムのパフォーマンスが出ない」のか、 「なぜシステムが動く」のかを考えて仕組みを理解している人は高いパフォーマンスを出している。 コピーの「書く」は「散らかす-> 選ぶ -> 磨く」 散らかす: できるだけ多くの切り口・視点からコピーを探す 選ぶ: 受け手にとってほんとうに意味のあるものを選択する 磨く: 選んだものをわかりやすく印象深いものにするために言葉をブラッシュアップする コピーを書く人はこの3ステップをこなすことが基礎としてある。 コピーに限らず、何かを創造する作業においてこの 3ステップは一般的に必要なプロセスといって良いと思う。 例えば、とある物事をボトムアップに整理する作業をするとしよう。 散らかす: 関係する事象を雑多にかき集めてくる。 選ぶ: ある程度数が揃ったところで、様々な視点から考えた枠組みに従って選択(⇔分類)する 磨く: 整理された情報を元に本質的な幹となるモノをまとめる 「広告は普通の人の意欲を期待してはいけない」 そもそも広告なんて読みたいと思ってない...

開発環境のセットアップを自動化したい

Linux 環境で開発したいが色んなモノが全て Windows 環境でしか動かない。 私の家のデスクトップPCはデュアルモニタでテレビも見られてすごく快適なのだが、 娯楽と並行していざ開発作業となると Windows なのでやりづらくてしょうがない。 何でもコマンドベースで済ませたい人なので。。 その対処方法として、最近はAWSの無料枠を使って、リモートにssh接続していた。 でもわざわざ契約するのもめんどいしそのうち金かかるようになるし、 ローカルですべて完結できたら幸せだなーと思っていて、 最近色々調べました。 巷で話題の Vagrant とか Chef とか Docker とかいうもんがなにやらこの問題を解決してくれそう。 一過性のもんだろと思ってたけどちゃんと勉強すると多分デファクトスタンダードになりそうなほどよいもの(たぶん)だと感じ始めた。 このページがほんとうに役に立ちました。ありがとうございます。 Windows上でVirtualBox+Vagrant+CentOSによる仮想環境構築 VirtualBox さんは、ゲストOSを起動するための仮想環境。 Windows(ホストOS) 上で Linux(ゲストOS) を動作させるために必要。 他にも VMware とかいうのがある。 Vagrant さんは、VirtualBoxさんに命令してOS起動しろとか止めろとかいう処理を肩代わりしてくれるもの。OSの設定にかかる複雑な設定をまるっと隠蔽してくれる。 必要があれば Vagrantfile とかいうのに命令を書いておけばその通り動いてくれる。 Vagrantfile みたいなインフラ環境をコードにしたものは Infrastructure as Code とか言われる。 インフラ環境もコードにしちゃえば流用出来て便利だよねってノリ。 Vagrant で起動したゲストOSには、TeraTerm みたいなターミナルアプリとかで接続。 $ vagrant up したときに、 SSH address: ***.***.***.****:portnumber みたいなのがあるのでこれに接続してあげればOK ついでに node.js も入れておく。 node.jsをyumで...

結婚式ムービーを作るのにおすすめな機材とは。

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ブライダル業界のトラップカード 3選  では、 結婚式のムービーを自作するに至る背景を紹介しました。 ここではド素人だった私が、自分の結婚式 + 二次会サプライズムービーを自前で作った方法をまとめます。 機材 一眼レフ: EOS Kiss X7 画質の良さはコンテンツの質を引っ張りあげますマジで。 一眼レフは高いんですが、CANONの型落ちがおすすめ。 今で言うと、 EOS Kiss X7 が良いです。 価格.com での価格カーブ見てください。 下げ進行でサチってるのでマジで買いです。 私も買ってます、安くない時に (;´д`)トホホ… 気に入ったところは小さくて軽くて使い勝手が良い所。 ダブルズームキット買ったんだけど、ズームレンズ不要だったのでヤフオクで売っちゃいました。 式に使うだけだったらこっちで十分です。 一眼レフ難しそうに見えるけど、実はオートフォーカスとかがしっかりしてて、 コンデジと同等に扱えちゃいます。 カメラの三脚 意外にこれ忘れがち。 ムービー作成で、手ブレした動画だと何か安っぽく見えます。 手ブレがひどい動画は見ていて酔います。 三脚はピンきりで、一番安いのでもそれなりに使えちゃいます。 私はこれを買いました。 一眼レフの動画機能は、カメラの三脚で固定してしまえばとてもいい動画が撮れます。 レンズは一眼の方がいいし、手ブレが相殺できてしまうので、ビデオカメラは必要なしです。 素材集め プロフィールムービーに使う昔の写真とかはかなり親依存ですね。 親が写真好きかどうかに依る。 私と嫁は写真が多すぎて逆に選定に困るレベルだった。 これを受けて、子供ができたらしっかり写真・動画に残してあげたいなと思った。 アイディア youtube でよさ気なコンテンツを浴びるように見て、 自分でも作れそうなものを漁るのがよし。 二次会のサプライズムービーとかいっぱい転がってるし。 見た中でいいなーと思ったのはコレ。

Python で Twitter API を叩いて自動でつぶやく。

Python スクリプトから Twitter API を叩いてツイートする手順のメモです。 ソースコードを  https://github.com/ks6088ts/twitter  においてますが、絶賛開発中なため手順が少し変わってるかもですが適宜読み替えて実行してください。 [使う技術] - Python : HTTP リクエストを駆使して OAuth 認証したりツイートしたりします。 - Git : Github からリポジトリを Clone するのに使います。(ブラウザからポチポチダウンロードでもおk) [手順] 1. ライブラリのインストール  OAuth 認証と HTTP リクエストを簡素にするためサードパーティ製モジュールをインストールします。  $ sudo pip install requests requests-oauthlib 2. Twitter アプリの設定 https://apps.twitter.com/ にアクセスして、Read and Write  Permission を付与したアプリを作ります。 電話番号の登録が必要なので若干面倒だったりします。 3. コードの clone Github に上げてる以下のリポジトリをclone  $ git clone  https://github.com/ks6088ts/twitter 4. OAuth認証 auth.py の  api_key と api_secret に 2 で取得したパラメータを書き込んで実行。 以下のようなログが出れば、auth.json が生成される。 [ec2-user@ip-***** twitter]$ python auth.py  Please go here and authorize, "https://api.twitter.com/oauth/authorize?oauth_token=***********************" Paste the full redirect URL here. http://hoge.jp/?oauth_token=*********&oauth_...